昨日は
マスドのあまりの楽しさのため、帰宅してからしばらく眠りにつくことができませんですた。体はかんなり疲れてたんですが、いろんな感動がありすぎて、頭冴えまくりでした!すげ〜!まさに恐るべし!!
(
さて、こっからひたすら、出来る限りその感動を言葉にしてみる予定ですが、とりやえずここまでをアップ。)
うっ!昨日の睡眠不足が効いてるのか、帰宅後飲んだ発泡酒たった一本でブレイクしちまいそうになってきました、不覚にも、、、いい加減な記事はとても書くわけにいかないため、ちょっと一眠りさしてもらいやす。目が覚めたら必ず続き書きますぞ!今回こそしっかりと!!
そして、朝です、、、げっ!ちょっと寝過ごし気味かも、、、いやいや、とりやえず、できるだけ書きやす。
そう、この
マスドvol.13の日、朝から近場の温泉に行ってくつろぎまくり、前日のフットサルの疲れを癒した俺は、一旦家に帰ってきて、「温泉に入ると、実は体が適度に疲れもする。」ってことを再び実感し、そのまま昼寝突入。目が覚めると、すこぶる体調ばっちし!よっしゃ〜!これで
マスド全力で楽しめるぜぃ!と、出かける支度始める。あ゙!でもちょっと遅れ気味かも、、、
18時ちょい前ぐらいにNostyle到着。
(この頃、一緒に行くはずだった「亀」から、「姉ちゃんの結納、今終わったけど、今日
マスドはちょっと無理っぽい。」とのメールが入る。OK、一人で楽しみまっせ〜!)
とりやえずビールを飲みつつフロア行こうかな、と思いバー・カウンター行くと、「あ!ひょっとしてコーキさんですか?」と、声をかけていただく。
俺:「???まさか!バークレオさんでつか?」
∧ ∧
(,,゚Д゚)(???):「yes.」
( ̄ー ̄)ニヤリッ。そして、がっちり握手。
↑おお〜!しょっぱなから声かけてくださり、マジうれしかったっす!
そして、こっからしばし、なかなかに熱〜い音楽談議(そしてメカ談議?)で盛り上がる。うぉ〜、すげ〜、マジ楽しい!バークレオさん、かんなり気さくで面白くて、そして非常〜にいい方でした!
その後、バークレオさんが師と仰ぐ原田さんをご紹介いただく!原田さんも柔らかな物腰の非常にいいお方。いや〜、いい方々ばっかりです!そして不勉強な俺はこの時よく分かってなかったんですが、
ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル、原田さん、めちゃめちゃすごいお方なんすよ!!
(
ほんとに時間なくなってきちゃったんで、2度目の中断。続きは帰ってきてから速攻で書きます!)
速攻ねぇ、、、気がつけば既に翌日の朝。しかし1時間ほどのロングセット散歩により、目覚め快適!この日の
マスドでいただいたコンピCD「
DANCIN' DONUTS」を聴きながらノリノリでFunkyに続き書いてみまっす!それにしてもこのコンピCD、サイコーです!!
そう、↑で登場していただいた原田さん、バークレオさんのご紹介の言葉を聞いて「いやいや、自分なんて全然たいした奴ではありません。」という感じにすごく謙遜なさってらっしゃいましたが、
”「Monster」の名でも知られる世界的なコレクター。日本人として初めて本場ロンドンでのイヴェント『Deep Funk』でDJを務めた。”
(俺のバイブル的本『Funk 45's』より引用)
という、ほんとにすごいお方!
そんなすごい方とお話でき、マジ感動でした!さらに原田さん、この日ちょうど友人に貸していたCDが返ってきたということで、それらのCD2枚(Funk,Soulのコンピレーション)を初対面の俺に貸してくださいました。(涙)ガッツリ聴かしていただきます!そして原田さんのアドバイスどおり、自分がイイと思った曲はちゃんとノートにメモります!しっかり勉強させていただきます。
そんなこんなで、フロアに行く前からすでに超〜楽しい状況だったわけです。
そしてフロアもモチロン最高で、ひたすら音楽にノリまくり、めちゃくちゃに踊りまつた!足も頭(笑)も完全にブレイクですたなぁ。いや〜、ほんと楽しすぎでしたよ!ライブレポート的に書いてみたいこと盛りだくさんだったんですが、長くなりすぎてしまいそうなんで、今回はちょっとそれは見送りで。とにかく一度遊びに行ってみると、一発でその楽しさが実感できることと思います!興味を持たれた皆さんは是非!次回は11/13(日)だそうです。しかも次回
マスドはライブもありということで、期待が高まりまくりです!
さて、そんじゃ最後にいくつか、この日の出来事を、、、
バークレオさんが1度目のプレイで回してくれた、KOOL BLUSEの「Can We Try Love Again(Capsoul)」、俺が前回の
マスドでいただいたコンピCDの中で一番好きだった曲だったんで、これはホントにノリますたね〜!
後ほどバークレオさん、原田さんとお話したところ、この曲は去年のDeep Funk Japan 04で、Danteが最後の方(トリ?)で回した曲で、バークレオさんはこれ聴いてノリまくりだったとか。そしてこの7インチ、原田さん⇒バークレオさんと渡ったというエピソードも、、、う〜ん、そういうストーリー聞くのもすごく面白いっすね。
この曲、バークレオさんが大トリにもかけてくださり、感動はピークへ!どうやら原田さんが、俺がこの曲めちゃめちゃ好きだというお話したのを覚えてらっしゃって、バークレオさんにリクエストしてくれたらしいす。あ〜ざ〜っす!
そして
マスドも終わりに近づいたころ、フロアの前の方でノリノリだった俺に、同じくノリノリだった方が「コーキさん?ですか?」と話しかけてくださいました。「ひょっとして、、、Ryoさんですか!?」
再び、、、
( ̄ー ̄)ニヤリッ。そして、がっちり握手。
Ryoさんが、
マスド・ブログでDeep Funk Japan 05の記事を書いてくださったおかげで、色々とほんとに助かりました!ありがとうございます!そして、この日帰りにいただいたお土産のエアピローと折りたたみテーブル、ばっちり活用させていただきやす。
今回は7月の
マスドvol.12にも増して、ほんとうに堪能さしていただきました!ドーナツ(特にポンデリング(笑))もおいしかったし、DJの皆さんのプレイも楽しかったですし、面白いお話もたくさんさしてもらいましたし!残念ながら聴くことができなかった、原田さん、Ryoさんのプレイ、次回は楽しみにしてます!!
本当に楽しいパーテー、ありがとうございました!心の底から楽しましてもらいました。次回11/13もモチロン遊びに行かしてもらいます、しかも今度こそ最初っから!
まずはDeep Funk Japan 05ですねぇ!楽しみっす!!